オンサイトについて

道具の進化より、目指すべき山や
その登る力になることを共に考えます。

IT技術がどれだけ進化を遂げても、安易な広告手段、容易な経営戦略などこの世にひとつとして存在しません。ましてや、最新技術の導入で全てが解決したり誰かがつけた道筋を登ったりすることでは決してないはず。

ホームページを通じて集客や売り上げを拡大する。Webやシステムで、新規事業立上や効率化を図る。それは、スタートであり、もしかするとそのゴールすら、まだ経営という目標の手段のひとつに過ぎません。

Webやシステムに明るいだけでなく組織や営業・マーケティング、ファイナンスに至るまで。広告手段としてのWebから、経営を担うWeb戦略の価値創造へ。
わたしたちON-Sight(オンサイト)は最新のWebやIT技術のみにとらわれず
常に「経営に効く」Webと、その経営に必要な力を企業経営に携わる皆様と共に考え、ご提供してまいります。

社名とロゴについて

フリークライミングで、初めて目にする岩壁を落ちることなく登り切ることを「オンサイト」といいます。弊社の社名には「クライアントの成功="オンサイト"を支援したい」という強い思いが込められています。

MISSION

複雑化するビジネスをシンプルかつ効果的に変革していく

オンサイトは、創業以来1500サイト以上のビジネスオペレーションを支援してきました。うまくいかない、やり方がわからない、人手が足りない、お金がない、時間がない。様々な相談がオンサイトに日々持ち込まれてきます。

そういった課題に対し、オンサイトのノウハウ、リソースを全力で注ぎ込んでビジネスを変革してきました。
思いつくなら誰でもできる。しかし自ら汗をかいてビジネスオペレーションを担ってきた経験ほど伝わることはない=「オペレーションエクセレンス」を当社のコアバリューとして業務に取り組んでまいりました。

オンサイトでは、変革力を以下のように定義しています。

「ノウハウ」×「リソース」

ビジネスにおける成果に直結するノウハウは、刻一刻と変化するものであるため、最新の情勢を反映し成功確度の高い実行を常に行うことが重要です。そのためには、チャレンジし、時には失敗し、集団として勉強し続けなければなりません。
リソースは、手数とも言い換えられます。頭や技術を使えば効率的に大きくできるものであり、対応できる量と対応スピードの最大化を全スタッフが常に考え続け、自動化の推進やそのアルゴリズムに改良を加え続けています。

VISION

顧客体験が究極にシンプル化する世界を支える

消費者、ビジネスオーナーにとって新しい選択肢は間違いなく、今後増加の一途を辿ります。
消費者にとっては選択の苦痛が、ビジネスオーナーにとってはビジネスの複雑化による生産性の低下が課題になると考えます。

双方の課題をオンサイトのもつ、戦略策定、マーケティング、ビジネスオペレーション、エンジニアリング各領域における変革力を駆使することにより解決し、究極にシンプルな顧客体験の実現を目指します。

CORPORATE CULTURE

オンサイトの社風
事業を自分ごとと捉え、課題解決に誠実に(マジメに)取り組むカルチャー
JIBUN GOTO

ベースになる価値観です。指示された内容をそのまま行うのは作業であり、時間の切り売りであり、「運用」です。オンサイトは一人ひとりの付加価値を強く意識した「運営」のプロフェッショナル集団です。

数多くのサイト運営を通じて

得られる数多くのTIPS

TIPS maximum

サービス運営において、小さなトライアルの積み重ねが大きな価値を生むと信じています。

みんなのためになる仕事をする

ONE-for-ALL

部分最適でなく全体最適を追求する集団でありたい、ビジネスの成功を広い視野でサポートしたいと考えています。

経営インパクトをあたえる

プログラミング能力

PROGRAMA NAGEMENT

プログラミングの力で、クライアントの経営に強いインパクトをあたえることを意識しています。

ON-Sight 7way

オンサイトの行動指針
  • #1 誠実であれ、真摯であれ
    • ずるく打算的な人間は、信用を積み上げられない。
      誠実で真摯な生き方をしよう。
  • #2 すべての人をリスペクトをしよう
    • お客様、パートナー、スタッフ全員をリスペクトする。
      リスペクトから、活発な議論が生まれる。
  • #3 発言し、行動しよう
    • 立場は関係ない。
      まず発言し行動することから全てが始まる。
  • #4 異質なものを面白がろう
    • 異なる事の価値を認める。それによって発生する変化を面白がろう。
  • #5 問題を抱えながら、前に進もう
    • 問題が全部なくなることは無い。
      失敗を恐れず、前に進みながら問題を解決していこう。
  • #6 愛されるおせっかいをしよう
    • となりのチーム、となりのプロジェクトにまで貢献しよう。
      それが全体最適につながる。
  • #7 信頼に謙虚に応えよう
    • 「任せるよ」の一言ですべての手続きが省略される。
      その価値を理解し、信頼に応える仕事をしよう。

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